EVENTイベント
おすすめイベント
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やつしろ全国花火競技大会
例年10月第3土曜日
本大会は全国煙火業者の出品による花火競技大会であり、広く観客に供するとともに、煙火業者の保安及び技術の高揚を図り、熊本の観光事業及び商工業の発展に寄与することを目的に開催します。西日本有数の全国花火競技大会であり、全国30業者の花火師が技を競い合う競技花火のほか、見どころ満載の余興花火も楽しめます。
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九州国際スリーデーマーチ
3月の第1土曜日を基準とする金・土・日曜日の3日間
この大会は、『八代』の自然と健康とロマンを求め、世界各国、日本各地のウォーカーとの出会い、八代地域の人々とのふれあいを楽しむ『国際色豊かな歩く祭典』です。
順位や記録を競う大会ではありません。
5㎞のコースもあるので気軽に楽しみましょう。 -
八代妙見祭
11月22日・23日(毎年固定)
九州三大祭りのひとつに数えられる八代神社の「八代妙見祭」は江戸時代から続く秋の大祭。
国指定重要無形民俗文化財に加え、2020年にはユネスコ無形文化遺産に登録され注目を集めています。
祭りの目玉「神幸行列」では妙見神の乗り物とされる大きな亀蛇や獅子、さまざまに飾られた笠鉾などが列を成します。
御夜(ごや)は妙見祭の前夜祭で、本町アーケードなどで笠鉾や亀蛇の展示のほか、スタンプラリー等のイベントがあり、祭り気分を盛り上げます。
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申込受付中!【9/27(日)開催】世界でひとつだけの手漉き和紙作り&八代の粋を集めた極上御膳ランチ
2026年09月27日(日)~2026年09月27日(日)
澄んだ空気と美しい水に恵まれた宮地・ほたるの里で、日本の伝統的な手仕事に触れる、贅沢な休日を過ごしてみませんか?
「美味しい体験会」第5弾は、丁寧な暮らしや本物志向の大人にこそ体験してほしい「宮地手漉き和紙づくり」。
何度も何度も水をすくい上げながら、自分だけの1枚を仕立てる極上の手仕事と、八代の美食を贅沢に味わうスペシャルコースをご用意しました。
もちろん、今回も特別なこだわりランチ付きです✨
💡 ここがディープ!本コースの3大みどころ
① 自然の温もりと職人の知恵に触れる「宮地手漉き和紙づくり」
かつて八代の伝統産業として栄えた宮地の手漉き和紙。独特の風合いと柔らかな手触りを持つ和紙を、職人のナビゲートのもとで自らの手で作ります。何度もすくい上げるその一瞬一瞬が、自分だけの「世界にひとつだけの作品」へと変わっていく時間は、日常を忘れて夢中になれる特別なひとときです。
② 八代の粋を集めた料理に舌鼓。「丹波」の地産地消ランチ
手仕事の余韻に浸った後は、八代の名店『丹波』へと移動し、このツアーのためだけに用意された「八代の恵み満載御膳」をいただきます。地産地消にこだわり、地元の厳選された旬の食材を丁寧な仕事で仕上げた料理たちは、まさに八代の美食の粋を集めた逸品。目と舌で、豊かな風土をじっくりと堪能していただけます。
③ 一本の美しい糸のように繋がる「本物の八代」を体験
職人が守り続ける伝統の手漉き和紙、そして料理人が丁寧に紡ぎ出す八代の味。そのすべてが、八代の豊かな風土の中で一本の美しい糸のように繋がっています。五感のすべてが満たされる、贅沢なローカル体験をお届けします。
📝 開催概要
日時:2026年9月27日(日)
【和紙作り】10:00~11:30
【ランチ】12:00~13:00
集合場所:宮地・ほたるの里公園駐車場(熊本県八代市妙見町2515)
定員:10名(※先着順となります。お急ぎください!)
料金(ランチ・材料費・体験料込):4,000円 / 1人
含まれる体験:宮地手漉き和紙作り体験(作品はお持ち帰り)、日本料理「丹波」での八代の恵み満載御膳ランチ
服装・持ち物:汚れてもよい服・靴
📬 お申し込み方法
このページの下に、申し込みリンクを貼っておきます!
本イベントは【先着順】での受付となります。定員に達し次第締め切らせていただきますので、お早めにお申し込みください!
日常の喧騒から離れ、八代の伝統と美味に深く浸る特別な日曜日。
この秋は、パンフレットを片手に本物の八代に出会う旅へ出かけてみませんか?皆さまのご参加を心よりお待ちしております!
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九州国際スリーデーマーチ
3月の第1土曜日を基準とする金・土・日曜日の3日間
この大会は、『八代』の自然と健康とロマンを求め、世界各国、日本各地のウォーカーとの出会い、八代地域の人々とのふれあいを楽しむ『国際色豊かな歩く祭典』です。
順位や記録を競う大会ではありません。
5㎞のコースもあるので気軽に楽しみましょう。 -
やつしろTOMATOフェスタ
2月頃(公式サイトをご確認ください)
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五家荘紅葉祭
10月下旬~11月下旬
山々に囲まれた仁田尾・葉木・樅木・久連子・椎原の五家荘。毎年紅葉の時期には、五家荘一帯で紅葉狩りを楽しむことができます。
また、各スポットでは特産品の展示販売や郷土芸能に親しむイベントを開催。
期間中、最も混雑が予想される日曜・祝日は、一方通行の交通規制が行われるのでご注意を。 -
第17回 平家いずみお茶まつり ~ふれあい物産フェア~
2022年06月05日(日)~2022年06月05日(日)
「第17回 平家いずみお茶まつり ~ふれあい物産フェア~」の開催について
新型コロナウイルス感染症の影響により2年間中止となっていました「平家いずみお茶まつり」を多方面より多大なご支援とご協力をいただき3年ぶりに開催します。詳細については、下記のチラシをご覧ください。
〈主なイベント内容〉(予定)
■物産コーナー(泉・五家荘、五木村、椎葉村 特産品の展示販売)
■体験コーナー(野点・手炒り釜体験 ※先着順)
■イベントコーナー
・くまモン来場(お昼頃) ・郷土芸能披露(樅木神楽) ・鎧武者・鬼山御前との記念撮影
■展示コーナー(児童生徒作品等)
■お茶等の品評会表彰式
■ガラポン抽選会(泉・五家荘宿泊施設のペア宿泊券や特産品詰め合わせなど豪華賞品が当たる!)
※お買い上げ金額 500円ごとに抽選券を1枚進呈、抽選券2枚で1回抽選可
■得し茶う券(とくしちゃうけん)の販売
※1,000円で1,500円分のお得な買い物券を販売【数量限定・時間分散販売】
★イベントについては、一部内容の変更もしくは中止となる場合があります。
★来場の際は、マスクの着用、手指のアルコール消毒、検温にご協力ください! -
明言院大祭
2019年03月21日(木)~2019年03月21日(木)
開創以来、主な仏像は秘伝として開扉固く禁じられていたが、万治2年(1695年)明言院として中興後は、春秋の彼岸の2回に定め、この大祭だけ無料で公開される。
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火流の彩(ひなぐのいろ)
2017年12月31日(日)~2018年01月01日(月)
日奈久温泉の繁栄を祈願して開湯600年を迎えた平成21年に始まった。6000本以上の竹灯籠には、一本一本に願いを込めて灯りがともされ、温泉神社へ登る参道から温泉神社まで並べられる。参道中腹にあるイベント広場では、日奈久六郎太鼓の演奏やカウントダウンなども行われる。
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氷室祭
2017年05月31日(水)~2017年06月01日(木)
領主の無病息災を祈願して、住民が深山の残雪を献上した故事により続けられています。現在は、雪の代わりに「雪餅」を食べ、無病息災を祈願する厄払い神事を行います。
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岩崎神社春季大祭
2016年04月15日(金)
「い草の神様」といわれる岩崎主馬守忠久公を祀る岩崎神社にて開催される。地元特産品の直売やステージイベントが人気で、地域をあげてのお祭りとなっている。
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塩屋八幡宮祭
2017年11月25日(土)~2017年11月25日(土)
塩屋八幡宮は、八代にゆかり深き細川三斎公が、大分の宇佐八幡宮の御分霊を勧請され、今を去るこ明暦元年(1655)旧暦10月25日に、時の八代城主松井興長公時代に現在地に社殿を造営し御鎮座になり、爾来八代町の産土神と親しみ祀られて来た社であります。
その御鎮座の記念日であります11月25日の例祭は、今も「しおやのまつり」の愛称で、市民はもとより各地の人々に愛され今日に至り継承されています。 -
五家荘自然塾 ヤマメつかみ取り大会
2017年07月30日(日)~2017年07月30日(日)
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八代妙見祭 お下り・御夜
11月22日
八代神社から塩屋八幡宮まで神馬・神輿等の神幸行列が行われまる。御夜(ごや)は妙見祭の前夜祭で、本町アーケードなどで笠鉾や亀蛇の展示のほか、スタンプラリー等のイベントがあり、祭り気分を盛り上げます。
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第32回坂本ふるさとまつり
2018年11月11日(日)~2018年11月11日(日)
坂本町内の各種団体が「食」をテーマの中心に開催する祭り。販売テントでは、ぼたもち等の特産品をはじめ、八代市内外から様々な産品が販売される。また、農産物の直売会や各種体験コーナーも設け、同時にステージ上では来場者が参加するイベントや歌謡ショー等で、秋空の下多くの来場者で賑わう。
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春のくまがわリバーランド~球磨川は日本の遊園地~
2023年03月26日(日)~2023年03月26日(日)
遙拝八の字広場にて、アウトドアを楽しめるイベントが開催されます。
カヤック、スラックライン、トランポリン、パルクール、レクレーション、遙拝散策、竹のブランコ、ヨーガが楽しめます。また、キッチンカーも登場予定(飲食料は別料金です。) -
涅槃会(ネハンエ)
2016年03月23日(水)~2016年03月23日(水)
釈迦が涅槃に入った日(仏忌)に行なう法会で江戸時代から続く。3m×2.74mの大涅槃図を開帳し、一般参観とする。
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釈迦院花まつり
2026年04月08日(水)~2026年04月08日(水)
4月8日、釈迦院ではお釈迦様の誕生をお祝いする花まつり(灌仏会)が執り行われます。当日は、花御堂に安置された誕生仏に甘茶を注ぎ、お子様の健やかな成長やご家族の無病息災をお祈りいただけます。どなた様もお気軽にご参拝ください。
なお、もち撒きは、次のとおり実施されます。
午前11時
正午
午後1時
午後2時
※詳細は下記ホームページをご覧ください。 -
八代妙見祭 浅井神社例祭
2017年11月15日(水)~2017年11月15日(水)
八代市中心部の代陽小学校そばにある浅井神社は、かつて、妙見神が海を渡ってやって来たときの上陸地のひとつと伝えられ、水先案内を務めた「八大竜王」を祀っています。
その由緒から、妙見祭(11月22日・23日)に先立つ11月15日、妙見祭の神馬と獅子がここでお祓いを受け、境内で獅子舞が奉納されます(午前11時頃~)。その後、八代城主松井家が築いた庭園「松浜軒」(国名勝)に移り、お殿様に披露したという舞い方で獅子舞が奉納されます(午後2時頃~)。獅子舞の時間帯は、松浜軒も入園が無料になります。
獅子に子どもの頭をかんでもらうと病気をしないといわれることから、七五三詣での親子連れでにぎわいます。
お殿様気分を味わいながら、ゆったりと獅子舞を鑑賞できるまたとない機会です。 -
十八夜祭 (ふるさと夏祭り)
2017年07月18日(火)~2017年07月18日(火)
鏡町の夏の風物詩である観音堂の夏祭りで、数百年の歴史があると言われている。町内15地区の町民たちがそれぞれに趣向を凝らした造り物で腕を競い合う。この日は、町内外から訪れた浴衣姿の参詣者や見物客で、深夜まで賑わいを見せる
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五家荘山開き
2023年04月23日(日)~2023年04月23日(日)
五家荘山開きでは、標高1500m級の山々が点在しているため、一年間の登山客の安全を祈願する。五家荘郷土芸能祭では、伝統芸能をゆっくり堪能できる。会場近くの「雁俣山」では4月下旬に「カタクリ」の花が見頃となる。
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五家荘平家の里春祭り
2016年05月01日(日)~2016年05月10日(火)
平家の里の能舞台で、樅木神楽や舞踊などの披露が行われる。また、春の山菜の天ぷらの調理即売や特産品(ヤマメの塩焼き、猪汁)などの販売も行われ、五家荘の春を堪能できる。